
1975年8月20日
東京都葛飾区柴又
身長172㎝ 靴26.5cm
AB型
一人旅、カフェ巡り、温泉巡り、バイク(大型)
乗馬、殺陣、抜刀、アクション、英会話 (New Yorkで3年間活動)、バイオリン
英検2級、TOEICスコア770、スキー検定2級、スキューバーダイビング、普通自動車、大型自動二輪免許
株式会社J’S STUDIO代表取締役
接客ロールプレイング講師
演劇団体「NakatsuruBoulevardTokyo 主宰」
リーディングミュージカル「To a new tomorrow」プロデューサー
演技講師(NYで3年間Nina muranoに師事)
日本大学を卒業後、芸能の世界へ入る。
同時に広尾でカフェ、ピザ屋の店長を務める。
その後、外苑前の複合飲食ビルにてマネージャーとなり900万円/月だった売り上げを1,800万円/月まで上げるなど経営力にも定評がある実績を持つ。
33歳になり本格的に演技の勉強をするためアメリカNYへ留学。
3年間Acting teacher “Nina Murano”の下で演技【マイズナーテクニック】と英語を学ぶ。
帰国後「自分のやりたいことを仕事にする」をモットーに株式会社J’S STUDIOを設立。
「演技講師」として学校から様々な芸能事務所、個人レッスンまで現在も一人一人真摯に向き合っている。
一方、「一般社会に貢献したい」という想いから、自身の接客力と芝居から学んだ演技経験を活かし「接客ロールプレイング講師」として大手企業も含め販売スタッフ毎年年間100名以上に対しコーチングを行う。
また俳優としては、2019年12月劇作家の中津留章仁氏と共に社会派ブラックコメディを軸にした演劇団体「Nakatsuru Boulevard Tokyo」を設立し自身も主宰となり出演。
先日、北原里英さんを主役に舞台「Vanity」を上演。劇場:シアター・アルファ東京。演劇雑誌「テアトロ」にて月間の良作品3本に選ばれた。
他方で、T1project友澤晃一氏を迎え生演奏とリーディング芝居を融合させたリーディングミュージカル「To a new tomorrow」を2021年12月に設立。
現在まで3本を発表し、岡田亮輔、神田恭兵、川原一馬、平野良、Jeity、佐藤絵里佳、亜希緒、七瀬りりこ、茜屋日海夏、増田有華、秋野紗良といった層々たるメンバーで上演。
自身はプロデューサーとして芝居と音楽の素晴らしさを人々に伝えることに注力している。
その他にもCMや映画などでも現在も活躍中。
田邉淳一 主な実績
映画
- 男はつらいよ50おかえり、寅さん
- 異邦人
- 審判
ドラマ
- 東京タワー
- ウメ子
CM
- 小さなお葬式
- サントリーセサミンEX
- iCure 鍼灸
舞台
- NakatsuruBoulevardTokyo Vol.1~3
- jam sessionプロデュース舞台多数